蘭室の友

一天四海本因妙広宣流布と自他の進化を目指す

対創価学会

あらたな脱会宣言者

 つい先ほど 今年の2月に私のまいたニセ本尊チラシを見て 連絡をしてきた方から電話がありました。  この方は、破門後の創価学会に入会した方でした。    創価学会に入ってからは、  ニセ本尊による害毒で、  仕事はリストラ、  学会を紹介した奥さんとの離婚、  手術をしなければならない病気におかされ、  そして今はうつになって、睡眠薬を飲まないと眠れなくなる  という悲惨な状況でした。  今は生活保護を受け、公営団地に一人さびしく  住まわれているという方です。  私のところに電話をかけてきたときは、  もうちょっと精神的にかなりやられていて   同じ話を何度繰り返したり、  何度もしつように電話をかけてきたり、  けっこう大変な方でした。  まぁまずは、お話を詳しく聞かせてくださいという ことで、  自宅に行って話を聞いてきました。    詳しい状況をあらあら聞くと  「もう創価学会の人が来るのが いやで   電気も消し、息をひそめて 暮らしている」  と言うことでした。    創価学会には、もう関わりたくないし、  どうしたらいいか ということでの相談でした。    もうそれは、創価学会のニセ本尊が全ての元凶です。    そんな恐ろしい魔札は一日もはやく 撤去しなければ  この後も 今以上に どんな 恐ろしい事が 起こるかわかりませんよ。    とお話したら、脱会を決意されました。  手術を控えた病気もあり、うつもわずらい  創価学会におびえ 本当にぼろぼろの状態でしたので、  何とかお救いしたいとおもい、   すぐに樋田さんとご住職に相談しましたね。    無事に 日蓮正宗の正しいご本尊様を自宅にお迎えし、  日蓮正宗の信仰をはじめることができました。  そして、今日は 先日手術して退院したばかりのところへ  学会幹部が自宅にやってきたとのこと。  そのときに、    「私は創価学会を辞めて 日蓮正宗に入信した。」 と宣言したとのことです。  おおっ 脱会宣言!!  いやぁ 家にやってきた学会幹部もさぞやびっくりしたことでしょうね。  たぶん選挙のFを頼みにきたんでしょうが、  まさか 創価学会を脱会します 何て言われたんですから。  学会幹部に今までの経緯をいろいろ話したら  学会幹部が仏壇を見て「仏壇の中を見せろ」と 勝手に家の中にあがろうと したそうです。    おいおい 住居不法侵入だろそれ。  相変わらずの犯罪者集団だな。  仏壇の中を見せろと勝手に家の中に入ってこようとするなど  もう狂ってますね創価学会。  その後 学会幹部が帰ってからすぐに警察に連絡したそうです。  警察からは、すぐに状況を調べ、証拠がおさえられたら すぐにでも  対応すると言われ いっしょに弁護士も紹介されたそうです。  弁護士からも いつでも対応するからと言われたとのこと。  さらに 地元の創価学会の会館に ことのいきさつを伝えたところ  すぐに 地元の圏長が電話をよこして 平謝りにあやまったとのこと。  家に行った幹部には厳重に注意をする。  そして 脱会手続きをきちんと  処理することを約束したそうです。  おーっ ぱちぱち。  すごいねそれ。  学会側から 脱会処理をきちんとするから   なんて 言われる人 そうそういませんよ。  これを聞いてもう驚きましたね。  数ヶ月前まで もう本当に精神も体もぼろぼろの状況で   学会員が家に来るのが恐ろしくて おびえていた人が   学会幹部に   「脱会して日蓮正宗に入信した事」   「幹部を追い返した事」   「警察や弁護士に連絡し」  「学会の会館にまで電話し 幹部に抗議する」など  もう 完全に別人になっていたことです。  本人も自分の変化に驚いていました。  これが まさに 正しい本尊を信仰するとどうなるのか  という現証ですよ。  警察や弁護士などが諸天善神となって動くんですよ。  まるで別人のように 生命力が出てくるんですよ。  もうね。電話で話し聞きながら、ホント   つい数ヶ月前までのぼろぼろのように  なっていた人の話か   と思いました。  電話の声も 本当に意気揚々という感じで 退院してきたばかりの  病人とは思えませんでした。  青木さんに 会って 正しい信仰ができて本当によかった。  ご本尊様を自宅に迎えて 本当に涙が出てきた。  学会に入った時は、周りの学会員に入ってよかったねと言われたけど  何の感動もなかった。  でも、家にご本尊様を安置する時は 涙がとまらなった。  学会に入った時とは 全然 違う。  という話をしていましたよ。  もう 私の方が やっぱ ご本尊様って 本当にすごいな  って 思いましたからね。    ご住職に数日前に電話した時に 今から唱題するので  一緒にお題目をあげましょうと言われたそうです。  場所は離れていても、こうやって   一緒にお題目を唱えれくれる ご住職。  三宝って 本当に尊いんですよ。  あなたね。  もう いいかげん うすうすわかっているんでしょ。  勝手に家にあがりこんで、人の家の仏壇の中を見ようとする学会員と   相談したら一緒に今からお題目をあげましょうというご住職の姿と    どちらが 本当に正しい信仰をしている人の姿に見えますか。  これで二度と学会員が家に来る事はもう無いですよ。  怖くてくる事なんかできませんから。  組織でも もう あの家にはいっちゃだめって言われてるでしょうから。   と 言うと 本当に喜んでいました。  学会員の影におびえていた人間が こんなふうに変わるなんて想像できますか?  これが 正しい信仰   日蓮正宗の信仰の偉大さ   正しいご本尊  三大秘法本門戒壇の大御本尊様を信仰する者に あらわれる力なんですよ。  本当は今日は ニセ本尊の事を詳しく説明しようと  思っていたんですけど   思いもかけず 先ほど 今お話したような  電話がかかってきたものですから、 予定を変更しました。  早くお寺に行きたい。  人生の最後は お寺のそばに住みたい。  お墓を建立して 一人息子に回向してもらいたい。  こんなお話もしていました。  そして 青木さん ありがとう ありがとう   と何度も感謝され こちらこそ ありがとうですよ。  これが 私のやっていることなんですよ。  あなたは 創価学会にいて こんな経験できますか?  人に嫌われ 迷惑がられ 果ては犯罪まがいの事まで して 人生幸せですかね。  やることは もうわかっているでしょう。  いつでも 相談にのりますよ。 

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