蘭室の友

一天四海本因妙広宣流布と自他の進化を目指す

対創価学会

これが創価学会発行ニセ本尊の正体だ②

 現役の創価学会員であれば、こんな近距離で本尊を 見ることがないだろう。  一見 不自然な筆遣いなど 気づかないニセ本尊。  偽札も本物そっくりであればあるほどたちが悪い。  授与書きを削除し、はっきり加筆の後がある他にも  手を加えている創価学会ニセ本尊。  この本尊を 創価学会員は全員 「正しいんだ。」「本物よ。」  「どこがニセ本尊なのよ。」とこうおっしゃるわけだ。  この前 私のビラまきを妨害しようと待ち伏せしていた  学会婦人部幹部は、  「功徳が出ているわよ。」とおっしゃった。  ほほう、どんな功徳だね。    可哀想に魔の通力に誑かされているわけだ。  でも、熱心な活動家ほど そう思いたいんだろうな。  じゃなかったら 自分たちの正当性なくなっちゃうものね。      

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