蘭室の友

一天四海本因妙広宣流布と自他の進化を目指す

邪宗

元創価学会信者の邪難24

 本編はこれで終了となる。  通話途中携帯の充電が切れた。  自説をリピートするだけの邪難者との法論は、これで十分と判断した。  自分で本尊を開眼できるだの、麻原彰晃の書いた本尊を拝めるだの、  果ては自分は法華を心得たる智者だの もう開いた口が塞がらない。  斯様に正法を邪難する者は、何が正しいかわからなくなるのである。

-邪宗