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対創価学会 未分類

創価学会員に朗報です

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一昨年の創価学会会則改変で

あなたがこれまで大聖人様のお命と信じてきた

弘安2年御図顕の戒壇の大御本尊様を 

拝む対象としないことに決定しました。

 

じゃあ いつ辞めるの・・・?

 

今でしょっ・・・!?

 

その後 原田会長の聖教新聞紙上の発表のあと、

この会則の改変の解説なるものが出てたんですね。

 

読んでて もうおもしろい記述がたくさん出てきました。

 

会則改変の解説の解説

なんかおもしろそうなんでしていこうかな。

 

その前に

この過去の歴史を創価学会はどう説明するんでしょうか?

 

こんなに根本教義の内容が180度変わってしまって

 

あなたは平気ですか?

そこに何の疑問もありませんか?

根本教義がコロコロ変わるのは新興宗教の特徴だと思いませんか?

大聖人様の仏法において根本の本尊の定義が変わるもんですか?

 

「三大秘法総在の御本尊こそ、弘安2年10月12日ご図顕の本門戒壇の大御本尊である」

(観心本尊抄の池田会長講義 25頁) 

 

「日蓮大聖人のご本懐は一閻浮提総与の弘安2年10月12日の御本尊にあること間違いなく(中略)これは世界唯一の本尊であり、日蓮正宗は最高にして唯一の宗教である」(折伏経典 218頁)

 

その三大秘法の大御本尊は、日蓮大聖人から日興上人、日目上人と、日蓮正宗第66世日達上人の今日に至るまで、正しく清純に伝えられています。この富士大石寺門流以外には、大御本尊もなく、題目もなく、したがって大石寺以外の日蓮宗などというものが、存在するわけがないのであります。(創価学会に関する48問答 38頁)

 

我々末法の衆生が拝すべき御本尊について、日蓮大聖人は弘安2年10月12日、一閻浮提総与の本門戒壇の大御本尊を御建立遊ばされ、これを我等にお遺し下されたことは厳然たる事実であり、誰人も疑う余地のない所である。(大白蓮華 昭和31年2月号 21頁)

 

日蓮正宗創価学会の根本中の根本は、一閻浮提総与の本門戒壇の大御本尊であることはいうまでもない。しかもその大御本尊は、日蓮正宗に厳然とおわします。そして宗祖日蓮大聖人より第2祖日興上人、第3祖日目上人と代々の御法主上人猊下が法水瀉瓶・血脈相承され、現在は、第67世日顕上人猊下に、いっさい受け継がれているである。ゆえに私どもは、日顕上人猊下の御指南を拝しつつ、正宗の伝統と法義をふまえながら、勇んでそれぞれの国で、それぞれの地域で、信心向上のための教学を研鑽し、おおいに広宣流布に邁進していただきたい。(広布と人生を語る1―131頁)

 

わたくしたちは、無智な人人をみちびく車屋である。迷っている人があれば、車にのせて、大御本尊様の御もとへ案内して行くのが、学会の唯一の使命である。宝の山にはいって、宝をとるかとらないかは、その人の信心の結果であって、ただ宝の山たる大御本尊様へ案内するのが、われわれ学会の尊い使命なのである。 (講演集上 31頁)

 

なんといっても、御本山に登り、親しく大御本尊様を拝まなくては、本物の信心にはなれない(中略)今後も、できるだけ多くの会員を登山させるよう、計画を立てたいと思っている。(戸田城聖全集3―490頁)

「わが創価学会は、日蓮正宗の信者の団体であります。したがって、私どもは大御本尊様にお仕え申し上げ、御法主上人猊下に御奉公申し上げることが学会の根本精神であると信じます」(会長講演集初版本 1―1頁)

 

と ほんの一部を引用しただけでも 

これでもかというぐらい 戒壇の大御本尊様を信仰の根本対象とすることを

明確にしていたんですけどね。

 

あなたはこれでも創価学会が正しいと思いますか?

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