蘭室の友

一天四海本因妙広宣流布と自他の進化を目指す

対創価学会

創価学会員宅ピンポン折伏vol.1 012

 日蓮正宗総本山富士大石寺から  遠く離れた地に住む学会員は、  御山の有り様が全くわからない。    聖教新聞、本部幹部会同中、創価新報  そして幹部の  ひたすら日蓮正宗を誹謗、中傷した  話しか聞かされていない。    桜の木は全部伐採しただの、  野犬がうろついているだの、  嘘八百並べ立て  何も知らない会員を  このように洗脳しているのです。  御山に行って   「良かった。」  「心が洗われるようだ。」  本門戒壇の大御本尊様の御開扉を受けて  どれだけありがたかったのか等々  かつて 座談会の活動報告で  どれほど聞いてきた事か。    かつての御山に登山した事の  ある創価学会員に  問いたい。  あれは全部 嘘だったのですか?    登山したときの感動は  すべて過去の出来事で  忘れてしまいましたか?  もし 御山に行けるならば  行って 見てきたらどうですか。  大石寺境内は、創価学会員で  あっても自由に入れますよ。  三門をくぐって 表塔中の  石畳を歩いてみたらどうでしょう。  あの清々しい霊気 感じないわけが  ありません。

-対創価学会