蘭室の友

一天四海本因妙広宣流布と自他の進化を目指す

対創価学会

北海道決起大会 私ですね

 先ほどから司会しているのが私ですよ。  これまでの経緯について話しています。  あのね。  色々あったんです。  本当に。    樋田さんとご住職と初めてお会いしてから  3年と言っていますね。    3年で こんなに北海道の地から  創価学会を脱会して、同志が誕生し、  こうやって集まって会合を持つなど  考えられなかったんですよ。  この後も 陸続と今日に至るまで新たなメンバーが  誕生していますけどね。  そういう意味でも、やはりこの地で正法を広める  使命が自分にはあったんだなとつくづく思います。  どうです?  あなた 自分に広宣流布の使命があるなんて  自覚ありますか?  ただ 何となく 創価学会にいて  広宣流布 広宣流布って お題目のように  唱えていても 広宣流布なんて実感として  わかないでしょう?  だめなんですよ。  自分で本当に心の底からそうなんだと実感がわかないと。  だからね。  創価学会にいて広宣流布なんて言葉だけ使っても  どこか遠い世界の話にしか聞こえてこないんですよ。  そこにどこにもリアルに感じるものなんかないでしょ。  つまりそれが創価学会の広宣流布の実態なの。  空虚なの。  実体が無いの。    だから学会活動いくらやっても歓喜がわかないの。  わかるでしょ。  そういうことなのよ。  いい加減 気が付いたらどうです。  もうそろそろ。  
 

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