創価学会

北海道決起大会 私ですね

 先ほどから司会しているのが私ですよ。
 これまでの経緯について話しています。
 あのね。
 色々あったんです。
 本当に。
 
 樋田さんとご住職と初めてお会いしてから
 3年と言っていますね。
 
 3年で こんなに北海道の地から
 創価学会を脱会して、同志が誕生し、
 こうやって集まって会合を持つなど
 考えられなかったんですよ。
 この後も 陸続と今日に至るまで新たなメンバーが
 誕生していますけどね。
 そういう意味でも、やはりこの地で正法を広める
 使命が自分にはあったんだなとつくづく思います。
 どうです?
 あなた 自分に広宣流布の使命があるなんて
 自覚ありますか?
 ただ 何となく 創価学会にいて
 広宣流布 広宣流布って お題目のように
 唱えていても 広宣流布なんて実感として
 わかないでしょう?
 だめなんですよ。
 自分で本当に心の底からそうなんだと実感がわかないと。
 だからね。
 創価学会にいて広宣流布なんて言葉だけ使っても
 どこか遠い世界の話にしか聞こえてこないんですよ。
 そこにどこにもリアルに感じるものなんかないでしょ。
 つまりそれが創価学会の広宣流布の実態なの。
 空虚なの。
 実体が無いの。
 
 だから学会活動いくらやっても歓喜がわかないの。
 わかるでしょ。
 そういうことなのよ。
 いい加減 気が付いたらどうです。
 もうそろそろ。
 

 

ABOUT ME
青木やすし
青木やすし
ブロガー/ web販売
昭和53年に日蓮正宗創価学会に入信・入会する。

小学校教師を勤めながら破門後の創価学会で男子部本部長のバリ活となる。
創価作成ニセ本尊の害毒に気付き脱会。

日蓮正宗法華講となる。

地元北海道はもとより東北・関東・四国から脱会相談を受けた創価学会員20名以上を脱会させ、日蓮正宗に帰伏させる。

札幌駅街頭折伏を10年以上続け、創価学会の害毒と日蓮正宗の正しさを訴える。

34年勤めた小学校教師を退職し、web販売で起業し現在に至る。
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