創価学会

創価学会幹部活動妨害のため自宅来訪

 昨年11月に自宅に来た創価学会幹部とのやり取りです。
 私の折伏活動が相当 嫌なようで 何とか私の活動を止めさせようと
 妨害しようとやってきたものです。
 日曜の午前 突然何のアポなしでやってきました。
 当初 インターホンカメラには、温厚なかつての地区の地区部長さんが
 あらわれました。
 法華講員となって久しぶりに会うので懐かしい思いで、よく自宅まで来てくれた
 ものだと玄関の戸を開けますと、その後ろには先程までカメラに映っていなかった
 創価学会幹部が2人立っているではありませんか。
 最初は陰にでも隠れていたのか何とも姑息な奴らでございます。
 
 という訳で、突然始まったVS創価学会幹部との一戦です。
 

 

ABOUT ME
青木やすし
青木やすし
ブロガー/ web販売
昭和53年に日蓮正宗創価学会に入信・入会する。

小学校教師を勤めながら破門後の創価学会で男子部本部長のバリ活となる。
創価作成ニセ本尊の害毒に気付き脱会。

日蓮正宗法華講となる。

地元北海道はもとより東北・関東・四国から脱会相談を受けた創価学会員20名以上を脱会させ、日蓮正宗に帰伏させる。

札幌駅街頭折伏を10年以上続け、創価学会の害毒と日蓮正宗の正しさを訴える。

34年勤めた小学校教師を退職し、web販売で起業し現在に至る。
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