蘭室の友

一天四海本因妙広宣流布と自他の進化を目指す

邪宗

元創価学会信者の邪難⑰

 いよいよ文証が出せなくなり、自ら真蹟が無いので文証足り得ないと否定していた御書から引文し出す始末。  文証たり得ないと大言壮語した御書を用いて、厚顔無恥にも引文し  「これが開眼の文証だ」と開き直る様は滑稽としかいいようがない。  自語相違も甚だしい。  所詮 邪難者がその場限りでどんなに言い繕おうとしても無駄な事なのである。
   

-邪宗