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対創価学会

樋田×青木 対談005 極秘 あなたの知らない創価ニセ本尊の実態

 
後半は非公開メルマガ読者限定 メルマガ登録はこちらから 今度は 世間の道理から 考えてみよう。 今 あなたがふだん使っているお金。 なかでも紙幣について考えてみて。 お金って とても大事なものだよね。 だから 子供のころから お金は 大事に 扱うように おしえられてきたんじゃない? あなたは 1万円札 破れますか? えっ? できない? 何で 紙だよ。 でも 破るとなると  すごい抵抗感あるんじゃない? これ なんでだと思う? 新聞紙なら 折り紙でもいいや。 これなら 破ってみろって言われたら すぐに 破れるでしょう? だけど お札は破れない。 これは お札は何か大切なもの  粗末に扱えないものっていう 考えに ある意味  洗脳されているからなんだね。 アフリカの奥地の原住民に 福沢諭吉を見せて  この紙 破ってみろって言ったらどう? 目の前で簡単に破ってくれるんじゃない。 きっと。 原住民には 紙を 1万円の価値として 認識してないからね。 ある意味 洗脳されてないから できるんだよ。 ちょっと 話が それてるように感じるかもしれないけど 今のこと 大事なことだから 覚えておいてね。 後でまた出てくるから。 で、話を元にもどすと ただの紙切れが 1万円札として 効力を持つのは、 日本国家が法定通貨として、 この紙切れを 1万円と同価値の”もの”って 法律で決めてるからだよね。 だから 日本では 貴重な”もの”としての 価値があるわけ。 でも アフリカの原住民にとっては ただの紙切れ。  原住民→1万円札→ただの紙  日本人→1万円札→1万円の価値のあるもの ここで ただの紙切れに 価値を持たせているのは 日本国家が  法的強制力を使って  法定通貨として 国民に認めさせているからなんだね。 日本国家以外の者が  いくら姿・形を1万円札に 似せて 本物そっくりに  作っても それは ニセ札なの。 ニセ札作ったら どうなります? これは 国家の存在の根底を覆す 大重罪になるわけですよ。 だからニセ札作りは  非常に厳しい罰になってるの。 つまり お金をつくれる  権威・権力・権能がある 日本国国家が  印刷した紙切れを 1万円札としての  効力を持たせて  発行しているから あなたは  1万円札に価値があるって 思い込んでいるんだね。 これと ニセ本尊は 同じ原理だってことだよ。 つまり 大聖人様以来 唯受一人の血脈をたもつ 日蓮正宗の御法主上人猊下様しか 正しい御本尊様は  認めることができないの。 それ以外の者が  勝手に作ったものなんか いくら姿・形が本物とそっくりでも それは ニセモノなの。 いたって 簡単な道理・原理でしょう? なんで学会員は  こんな簡単な物事の道理が わからないのかね。 日蓮正宗では 御法主上人猊下様が お認めにならない本尊は 全部 ニセモノって言ってんだからさ。 創価学会の本尊は、 いくら 姿・形を似せて 作っても それは ニセ本尊なの。 でも あなたは 正しいって思ってるんでしょう? それこそ まさしく 創価学会に正しい本尊だって 洗脳されてるからなんだよ。 だから  日蓮正宗の本尊を似せて作った ニセ本尊を正しいって思い込んでるのさ。 創価学会に洗脳されてるから。 これが あなたが ニセ本尊って言われても わからない 原因なの。 結局  学会の洗脳がとけない限り 創価学会の本尊を ニセ本尊だって わからないってことなんだけどね。 だから 前から言ってるでしょう? パラダイムシフトを起こせって。 自分で もしかしたらニセモノかもって 思わないと 一生わかんないよ。 この考えができた人から 創価学会の洗脳がとけて 日蓮正宗に戻ってくるわけ。 だから 一度 ウソでも言いから もしかしたら 学会の本尊はニセモノかもって 考えるんですよ。 その上で 結論出したらいいんじゃない。

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