創価学会

樋田×青木 対談004 極秘 あなたの知らない創価ニセ本尊の実態


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創価学会の本尊が「ニセモノのわけ」
のつづきからだね。
前回の動画で
「なぜ創価学会の本尊がニセモノなのか」
の理由として、
日蓮正宗の御法主上人猊下様の
「許可・認可がない」って
ことをあげたよね。
今回の動画はさらに、
ニセ本尊っていう理由として、
「末寺で御授戒も受けずに下附されてない」
ってことだね。
かつて創価学会が日蓮正宗の信徒団体だったころ。
学会員は
どうやって御本尊様を下附されていたかというと・・・。
所属する末寺に行って、
「御授戒という儀式」を受けて、
「御本尊様を下附」していただいたんだね。
それをよく知っているのは、
もうおじいちゃん・おばあちゃんの世代に
なっちゃったかな。
創価学会が日蓮正宗から「破門」されてから
すでに二十数年 経つからね。
今 20代の人はもちろん 
30代でもまだ小学生ぐらいでしょう?
生まれた時から学会の家とか、
幼稚園・小学生ぐらいの時に
創価学会に入会してるんだったら 
もうそこに学会の本尊が正しいとかニセモノだとか
考える間もなく 本尊として拝んできてるんだよ。
親と一緒にね。
いまさら ニセ本尊って言われてもピンとこないんだろうな。
もうニセ本尊を正しい本尊として、
当たり前に拝んできてるからね生まれた時から。
だから 気付かない人は もうどうぞご自由にですよ。
ずっと 正しい正しいって 信じていたら。
日蓮正宗の本尊でないものは、
ニセ本尊って言ってんだからさ。
 
創価学会の本尊はニセ本尊なの。

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